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星見会

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鍋をつつくメンバー 「しし座流星群」を見ようと、4人で朝霧高原まで出かけました。 え、19日じゃないのかって? ・・・・・・ 仕事で月曜早朝は無理です。残念です。休みたかったです。 って、事で土曜から日曜にかけて。寒かったですよ〜〜着いた頃は天気が良く、オリオン座や冬の大三角形がとてもよく見えました。これなら流星の幾つかは期待出来るかも。などと、空を見上げていると、 −モクモクモク 急に空を雲が覆い始めました。とりあえず、鍋でもつつこうかと、モツ鍋などを作り寒さをしのいでいましたが、いかんせん、どうにもならない天気に。 しょうがないので、車の中で寝ることとなってしまいました。結局この日は見れずじまい。 残念でならない私は、次の日(19日)、私は朝方4時前に起きて、夜空を見上げると、雲の切れ目から幾つかの流星を見ることが出来ました。本当に綺麗でしたよ。 鍋 会 2001.12.14 年の暮れということと、「飲み会をしたいなー」という単純な思いから鍋会を催しました。むらべーさん宅に押しかけ(むらべーさん感謝!)、料理人アル兄こと、山さんに鍋を作ってもらいました。 たしかアンコウも入っている鍋です。(アンコウ食べなかったけど。) たすまんずに今日初めてくる二人を交え、酒を飲みながら、キッカーの秘蔵ビデオを見て楽しみました。初のお二人は、さぞびっくりしたことでしょう。なんだかわからなくて。懲りずに来てね! 今回は、かなりウチはネタですね〜〜 申し訳ない。 来年もよろしく。

上高地

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朝の大正池 <日程> 10/19 19:40 アミューズ豊田集合 21:30 キッカー宅集合 10/20 1:40 沢渡の茶嵐駐車場(上高地麓)で仮眠 6:00 起床 6:30 出発(タクシー2台) 7:00 大正池ホテル 9:00 河童橋 9:50 明神 10:50〜11:40 徳沢 12:35 明神池 13:35 河童橋 14:50〜15:20 タクシー乗車 15:30 茶嵐から帰途に (静岡市内の台湾家庭料理店で夕食) 21:40 静岡で解散 23:20 豊田町で解散 静岡〜沢渡は休憩込みで約4時間で到着。早い。(こいつの運転のせい→きっかー) 神(らくべー勝手に改め、カミと読む)さん車間距離空けすぎ(笑):談キッカー 車とテントに分かれて仮眠(車で寝る時も銀マットが有ると暖っか&快適)。朝4:40 駐車場管理のおやじが「コンコン」とドアを叩く。早朝に駐車代(お前の酒代にもならない)500円徴収!! ちょっと早すぎだよ。 朝起きると、一面は紅葉真っ盛り(紅葉最盛期は10/7頃らしい。でも、今の時期の方が空いているよ)。現地の気温は約0度で吐く息も白い。 大正池は、湖面からの朝もやが神秘的。湖畔で熱いカフェオーレ付きの(ほんと)ゴージャスな(うそ)朝食をとる。沼地付近の木々の霧氷にはめっちゃ感激やー。 写真2 樹木に付いた霜に朝日が差す 朝の田代池 田代池・上高地温泉街を経由して河童橋へ。(べっしーはココで写真を撮るため別行動) 朝早いためか、さほど混んでいず、「これでも行楽地?」と思う。休憩場所の明神にて「みんなでこの先の徳沢まで行こう」って、ほぼ強引極まりない提案をキッカーがする。えーまだ先歩くの〜って顔のモッチーが恐いよ〜。 途中、穂高連峰(前穂高岳〜八峰)が見えると、クライマーのキッカー&山家のらくべーが2人の世界に! ここからが、ちょっとだけ起伏がある道らしい(私は平坦だと思ったが。談キッカー)が無難に通過、徳沢の芝生広場でみな昼寝。ここまで来ると人も少なくて、うれぴー。 明神まで戻る最中に、キッカーは(昨日膝傷めて、普通に歩く事出来なかったんだもん。談:キッカー)次第と遅れ始め、最後にはヨロヨロしながら歓喜のゴール!! 明神池は、拝観料取る割に(250円)は、人が...

小川山キャンプ

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小川山 行って来ました! 夏の小川山!! 小川山とは、このコーナーでも以前から紹介していますが、長野県上川村にある、キャンプ場(正式名は廻目平キャンプ場)の通称。日本のヨセミテとも言われている景色の美しいところである。標高は高く、山荘前で海抜1600m。暑い夏の避暑地としては、なかなかGood!な、ところです。 さて、左の写真は、キャンプ場から見える山を撮ったものですが、周辺の山々はこんな感じに、ゴツゴツと岩肌があらわになっています。この写真、つぶれて見えないけど、一番上の岩に人が張り付いているのが写っています。(大きい写真だとわかるんだけど・・) そーです、小川山とはクライマーが集まるところなのです。 当然キッカーは、クライミングに行ったとして、今回のメンバーは私(べっしー)と、らくさん(最近らくべーに変わったという噂が・・・)の3人。いけなくなってしまった、むらべーさん残念でした。 と、何にせよ、私はマウンテンバイクを持っていって、周辺を散歩。ここら辺、坂が多くて(しかも一方向の坂)大変!。それでも自然の中で、楽しく乗ってました。 近くに川も流れており、これがとても透き通っていて綺麗です。(写真下)フライフィッシングをやっている人もいました。 チャリンコ(栃木ではチャリキ) 川のせせらぎ らくさんはというと、一人で金峰山へ。金峰山はこのキャンプ場からもいける、日本百名山の一つ。山頂の景色はとてもすばらしく、多くの人が訪れます。 し・か・し、このキャンプ場行くには、ちょっとハード。長い距離と急勾配の道を、4時間ぐらい歩かなければならず、しかも途中の景色はあまりおもしろくなく、頼みの綱は山頂の景色だけ。 もちろん、らくさんそんなこと百も承知で?霧がかかる中、雲の渦巻く山頂目指して行って来ました。う〜〜ん、さすが! 夜はテントサイドで宴会。おいしい夕食とビールでご機嫌です。ホントはココに夕食の写真でもあればいいのですが、いつもながら食べた後に写真撮ってないことに気づくんだよね。ヤレヤレ・・・・ キッカーは写真右のように、クライミングに専念。いま、オーバーハングしている岩にしがみついている最中です。わかるかな?(足が宙ぶらりん〜♪) ちなみにキッカーは、この1週間盆休みで、ずーとクライミングをしていたんで...

昇仙峡ハイク

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写真1 今回ちょっと重いページになってるかもしれません。写真が大きいからね。勘弁してチョーだい。 梅雨の中休みをねらって、山梨県昇仙峡にハイキング! メンバーはキッカー、らく(加藤)さん、アル兄こと山内氏、そして私べっしー。東京から応援に駆けつけた鈴木夫妻(子連れ)。 当初はキッカー達は、クライミングに行きたかったようだが前日雨が降って断念。それでも未練がましく(いや、本能だろう)道ばたの岩にしがみつきながらの行程でした。 天候は曇り。途中の県営の駐車場に車を止め、左写真の様な遊歩道を上流のロープウェイ乗り場まで順調に進む。いかにもキッカーが好きそうなデカイ岩がごろごろとしていて、景観は抜群!晴れいればいい写真が撮れるのに。と、心の中で思いながら歩を進めます。 さて、ここからが難関。ロープウェイ乗り場まで来たものの、ここからロープウェイ上までいけるルートが見つからない。ちゃんと登山用のマップまで持っていたのに、入り口がわからない。おみやげやの店員などに聞いてもわからず、うろうろして、それらしい道に突入! そこは、素人目には(私も見えなかった)獣道でさえない様な草むらを、キッカーと、らくさんが「これが道だよ」と草をかき分け進み始める。急激に山肌を登り始め、私としては「マジであっているのか」と思っていたが、キッカーとらくさんは「立派な道じゃん」とガンガン進む。 じきに、「下の方が道かな?探ってみるか?」などと、あっさりルートを変更。 写真2 写真3 結局その下のルートが正解だったのだが、そこも入り口は解りづらく普段人が入っていない事が伺える。上の写真がそのルート。これよりもうチョイ進むと、それらしき道になる。 ルート図では1時間20分みたいな事が書いてあったが、1時間かからず上のロープウェイ乗り場に到着。 そこが羅漢寺山(1,058m)、山梨百名山の一つ。(私はココで百名山って日本百名山以外にもあることを知る)。下のロープウェイ乗り場から標高差300m以上はある。 上のロープウェイ乗り場からさらに20分くらい進むと、弥三郎岳というデカイ岩の上に行ける。左の写真がそこで、アル兄が歩いているところです(下が岩)。見晴らしはよく、遠く甲府の街も望めます。柵もないので端を歩くのはやめましょう! 汗をかいた後は当...

笹間カヌー&キャンプ

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カヌーは艇の中に体をもぐらすタイプ(シーカヤック)と艇の上にちょこんと乗るタイプ(2人乗りのファンカヌー)の2艇。 ここはダム湖で別荘地でも有り、家並みと自然との調和がGOOD! ボートやジェットスキーとはまた違う、カヌーでしか行くことが出来ない空間がまた、それを何十倍にも膨らめてくれる。 水面に反射する風景が最高! (アホコンビのM&Kはダム タッチにチャレンジ?) そんなわけで天候はくもりでしたが、カヌーはベリーFUN! <らく感想> 山のなかでのカヌーは、昔から「やりたいなー」と思っていたこと。「こうだろうなー」って思い描いていた内容とほとんど一緒でした。ただ、「マングロープ」みたいな樹林帯の中をカナディアンカヌーなどで、のんびりしたいなー。とまた夢が広がった。 <シュガー感想> 水面に波が無い状態でのカヌーは初体験でした(さらに2回目)。パドリングがうまくなかったので蛇行運転しまくり、力をこめて筋肉痛の落ち、となりました。 優雅な空間を持つことが可能だと感じた。 意味のない言葉を叫びたくなる静寂 写真 写真を撮るときにはすでに、大半のものがない。 夕食のメニューのメインは野菜やソーセージを4時間煮込んだスープ(ポトフ)と約1kgの豚バラブロックのローストでいつもよりはアッサリ味。(らくさん持込みの茶そばも美味い・・・次回もお願い。) でも、やっぱり夜の宴会はアサッリとはいかずに焚き火の周りで。朝になったら何だったか忘れてしまうような(?)話題で盛り上がり続ける。(テンション高め) 本人にしては飲み過ぎたらしい・・・らくさんは眠くなり11時ごろ退散。テントではなく、らくさん・アル兄・きっかーは広々タープの中で就寝したのでした。(←夜はひんやり。でも、寝袋の中はポカポカで快適なんです。) 翌日「ホーッ、ホケキョッ」のウグイスの鳴き声で目が覚める ^。^) 今日は昨日と違って晴天、太陽が顔を出してるぞ!こんな爽やかな山の朝はいつまでも寝ていたい気持ちにさせられるよね。 でもみんな日本人だからか? 体が勝手に起き出してしまう。朝飯を食った後、シュガー らくさん 原さんは早速カヌーへ。 カヌーで湖岸の新緑を満喫したり、漕ぐ手をやすめて水面に揺られたりして自然への溶融の時間を楽しむ。 <きっかー感想>...

カヌースクール

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下田市外浦海岸でシーカヤック講習にと参加 参加者:キッカー、シュガー、らくさん (らくさん談) 朝の9時から講習開始。 1時限目は入門講習。ビーチにて、装備や道具の名称説明、パドル(漕ぐためのハネ付の棒)の使い方などを聞く。 2時限目は海上講習。ライフジャケット・ウエアーなどを装備していざ海上へ。波が小さい所だったので、「思っていたより簡単じゃん」と思った。 3時限目は、「楽に前進するための技術」を受講。バトルで「しっかり水を掴むように」などの説明を聞き、頭では「なるほど」と理解したつもり。 4時限目には試乗会。ディーラーさんがカヌーを提供してくれて自由に乗れるので、今回は3時限目講習の実践のつもりで。水を掴むように漕ぐのって難しいなー。と、試行錯誤していると、体のバランスを崩してカヌーと一緒に逆さまに!! 「どうしよ、どうしよ」とパニックになりながら、カヌーから脱出。周りの方に手伝ってもらいながら、なんとかカヌーに再起上。「あー、助かった」。(ここで携帯を海に落とす。(; ;)ホロホロ ) シュガーは日曜予定ありで、電車で帰途へ。 キッカー・らくさんは民宿に戻って、食事の時間まで1時間ほど仮眠。「周りがうるさいなー」と思いつつ、気が付いたら熟睡してた。夕食は、ちょっとした宴会料理。 そして、PM7時からビンゴゲーム。とにかく景品が豪華なこと、バトル・中古カヌーなどが飛び出して、ビックリ。しかも、当たらなかった人にも特製Tシャツをくれる辺りの演出には感激。(当然私はTシャツ・・・・・・) でも、すごく楽しかった。 西湖サイクリング 2001年 4/15 富士山をバックに 西湖でサイクリング 参加者:マーシー、キッカー、ベッシー、らくさん 日差しが気持ちいい日曜日、自転車を車に積んで富士五湖の一つ西湖へ出発。前日伊豆でカヌーをしていた、キッカー、らくさん、そして東京から来ていただいたマーシーと合流。 ママチャリしか持っていないキッカーが自転車を近くで借りて、西湖一周に出発! 西湖は一周が13㌔程度なので快適に走れる。 なぜか西湖の周りを走っている写真がないが、富士山がきれいで風も気持ちよくあっという間に走ってしまいました。 途中から整備された遊歩道に入り(もちろん歩行者に注意しながら)木漏れ日の中を快...

花見宴会!!

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瀬戸川の河川敷で恒例の花見宴会。去年はいまいちつぼみだった桜も、今年は五分咲き程度で、何とか花見宴会と銘打つことができました。いや、ホントきれいでしたよ。 そんのところで、テントを張り、鍋をつつき、酒を飲みながら親睦を深める作戦です。 当日は10名程度(飲み過ぎのためか、あまり記憶にない・・・)で酒をがんがん飲む。 キャンプの時の恒例、キッカーのスモークチーズも振る舞われ、(これがとろけるようなチーズでホント旨い)何の鍋だったかいまいち記憶がないが、旨かった。 飲み過ぎの人もいたようだが、懲りずにまた参加してほしい。

冬キャンプ

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梅ヶ島は静岡市の北に位置し、標高も高く夏の避暑地としても有名です。夏でも涼しいこの地で、今シーズン2回目の冬キャンプを友達と行いました。 テントはもちろん夏用。シュラフは、私はそれなりの仕様のヤツを持っていったが、そのほかの友達は夏用、もしくは3シーズンであった。 こんなバカな事をやるのは、我々しかいないだろうと思い実行したのだが、現地に着くなり耳が突き刺すように寒いのを感じた。ココで一晩いると死ぬかも。と、思いながらもテントを張り、夕食の準備を始めた。 (ちなみに夕食は、無水カレーとチキンの照り焼き、鍋、そして酒!) 夜8時ぐらいになると気温が、−9℃まで下がっていた。たき火をガンガン焚いて寒さをしのぐが、たき火から離れると凍えるように寒い。実際、ポリタンクの水が凍り始めていた。日本酒やウイスキーで体を内側から温めていた。 夜12時に私はシュラフに身を潜らせた。先に述べたように、私のシュラフはそれなりのヤツなので寒くなく、気持ちよく熟睡しました。しかし、3シーズンの友達はかなり寒かったようです。 朝、目が覚めるとさらさらと音が聞こえ、テントの表面をはうように何かが滑っているのが分かる。 外に出ると一面真っ白で、まだ、雪は降り続いていた。他の連中はまだ寝ている。たき火の跡がまだ、くすぶっていたので、新聞紙と薪をくべてやり、しばらくすると火が起こった。 薪が丸太のようなヤツばかりだったので、朝から薪割を始める。 朝食に昨日の鍋の残りを温めて食べる。温かいモノが旨い。ついでに焚き火で焼き芋をやる。これがほくほくして旨い。中まで金色に輝いているような焼き芋で、何もつけなくても(焼き芋だから当然だが)甘くて旨い。 雪は時折強く降り、頭の上に降り積もっていく。こんなキャンプも体験してみてはいかがですか? 

ニュージーランド1

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12/26 成田発ソウル経由ニュージーランド行き(大韓航空)に乗るため、一路車で成田に向かう。予定通り成田に着いたのだが、大韓の人は突然謝り始めた。 「あなた達が乗る飛行機が悪天候で遅れていまして、ソウルからの乗り換え便に間に合いません〜<(_ _)>」 ま、待ってくれ。それは、・・・・えっ どうする?! 「お客様の責任では有りませんので、当社の方でニュージーランド航空を取りましたのでそちらに乗り換えて頂きたいのですが。出発が3時間ほど遅くなります。」 大韓からNZ航空。お〜〜 いいじゃないか。しかも、直通便!到着時間も4時間ほど早く着く!! おまけに昼食券1000円分まで頂く。 そんな、調子でスタートしたNZ旅行。出発から期待させてくれます。(*^。^*) NZ航空では、酒を飲み食い物を食い映画を観て、乾燥する畿内に耐えながら眠っている内に 12/27 NZ、クライストチャーチに着きました。 早く着いたので、レンターカーの予約時間と違っていたが、何とか車を借り、市内に繰り出す。 知らない道、分からないルール。それでも違う国に来たって感じがする。 そして、NZ初の飯。私にとっては(べっしー)海外初の飯が、フィッシュ&チップスとなる。 (写真上) 10$セットと有ったので、それを注文したのだが・・・・・脂ぎったポテトと、厚い衣に包まれた魚や肉類。3人で食べたが食いきれないほど。しかも胃にもたれる。 あ〜外国の飯ってこんなのか・・・・しかも、道ばたで・・・・楽しすぎる!(思考も日本を離れた瞬間 by キッカー) とりあえず、この日はそんなに動けないので、市内観光へ。私の趣味とも言える、航空博物館へGO!(写真右) いろんな飛行機が有りました。だが、そんな話は興味がない人にはおもしろくないので、割愛させて頂きます。 しかし、この日は暑かった。もちろん南半球は今は夏。だから暑いと思うのだが、やっぱり暑い。裸足で歩いている人もいるし。 今日の宿は、クライストチャーチのYMCA。YMCAって言っても綺麗な部屋で(3人部屋)、綺麗なベット。これで一人1500円くらい。 とりあえず夕食を食べるため、繁華街へと歩く。そのとき撮ったモノが(左写真)これ。 クライストチャーチと言えば大聖堂...

ニュージーランド 4

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Mt.クック Mt.クック グルメBEST3(すべて日本に比べめちゃ安い) キッカー: 1.ラム肉 2.アイスクリーム 3.安ワイン ベッシー:1.ラム肉 2.アイスクリーム 3.ピザ シュガー:ラム肉(ぶ厚み!かみ応え充分!)とワイン、ピザ やり残したことBEST3 キッカー: 135mバンジー、ヘリ&トレッキング、のんびりする時間 ベッシー: カヌーツアー、ヘリ&トレッキング、乗馬、シューティング シュガー; カヌー、乗馬、ヘリ乗ること テカポ湖 クイーンズタウン アクティビティーBEST3 キッカー: 1.スカイダイビング 2.4輪バギー 3.ライブ・ワイヤー ベッシー: 1.スカイダイビング 2.4輪バギー 3.ラフティング シュガー; 1.ラフティング(コスト安) 2.スカイダイビング(景観) 3.地下発電所?趣味? 印象に残ったことBEST3 キッカー:1.羊の穴 2.湖の色 3.岩ゴロゴロ ベッシー:1.星空 2.青い湖 3.羊 シュガー;1.夜遅いが、南十字みたこと 2.エメラルドブルーな湖 3.スカイダイビングのパートナー クイーンズタウンの夕日 クイーンズタウンの朝 何か一言 キッカー: MUST LIVE IN NZ !! ベッシー: 移住! シュガー; I WANT MORE STAYING Nz! Nz旅行の良いところBEST3 キッカー:1.アクティビティー 2.自然 3.人 ベッシー: 1.自然 2.人 3.値段 シュガー; 1.自然 2.アクティビティー 3.人のおおらかさ アロー号 クイーンズタウン Nz旅行で気をつけたいことBEST3 キッカー:1.フィッシュ&チップス 2.いいかげん 3.体重 ベッシー: 1.フィッシュ&チップス 2.時間のゆとり 3.天気 シュガー; 1.時間感覚なくなる(ないかも) 2.食生活 3.お金(アクティビティーやりすぎ)

ニュージーランド 3

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Image 年も明けて2日目。今日も元気にアクティビティ!! 夏真っ盛り(のはず)のNZで、ラフティングを決行! 天気が悪いせいか少し肌寒い。 資格のない素人が挑戦できる、最高ランク4が存在するショットリバーでの挑戦。なぜか、すでに濡れているウエットスーツに身を包み、バスで山奥へ。オーストラリア人と一緒にいざ出発!! はじめに、号令と共に一緒に漕ぐ訓練を行う。オールオン!で前に漕ぐ。日本語での説明もあり(?)「マエ、コイデー!」とか、「ウシロー!」 「ミギウシロー!」 「ガンガン コイデー!!」 まさに、チームとなってボートを操るわけです。連携が悪ければ、転覆することも有ります。 コメント:シュガー ラフティングを行うが私の一番の目的。夏だと言うのに川の水は冷たいね。色々講習をしたけど30%分は理解?した。内容は…もー水遊びだなこれは。 落差の有る滝は2個あるけどもっとほしかった。多分機会があったらもっとやりたい。 なんせ$99だからね。 コメント:キッカー おもしろかったけど、とにかく寒かった・・・夏なのに。 寒がりの私にはそれだけだった。 さて、正月も3日目。全然正月って気分じゃ無かったが(実際忘れていた)今日は天気が良く、スカイダイビングがやれるとのこと。待っていたかいが有りました。 迎えのワゴンに乗って、向かうはクイーンズタウン空港。かと思いきや、通り過ぎて農場まで。どうしたのかな?と思っていたら、片隅に小型飛行機が・・・・・ なんてダイナミック!!滑走路なんて、平らならOK! って感じの所。 一回に3人しか乗れないので、我々は別々に乗ることになった。まず一番最初に私が呼ばれた。私は初めてなので、緊張していたが、なんせ、これがやりたくてNZに来たようなモノ。 タンデムで飛ぶのだが、私のパートナーはエディという、共産圏から来たようなクリンスト・イーストウッドみたいなおじさん。経験25年というベテラン。(軍隊上がりか?) 飛行服とハーネスを付け、簡単な説明の後、狭い飛行機に膝を抱えて乗り込み離陸。もともと荷物室のような畿内の横に、四角く切り取った出口が、ポッカリ口を開けていてアクリル板の窓が付いている。そこから、近くの山々や、クイーンズタウンが見え、高度9000フィートまで上昇!。 窓を開け...

ニュージーランド 2

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マウントクック方面を背に(べっしー) コメント:シュガー(斎藤) しっかーし!またもやハプニングです。マウントクックで予約してあった部屋に、ちょこっと遅れて行ったら、他の人を入れてしまっって部屋がない!! もー勘弁!ってことでした。なんとか他のホテルの空いている部屋に泊まれる手はずをしてもらってTHANKS。そして…! バーに行き食べ物を頼んだんだけど、なかなか来ない!私はけちをつけましたよ!まぁ混んで居たんだからしょうがないと思うけど。結構このとき言葉がでなくてつらかったなぁ。 12/29 次の朝、ヘリコプターでマウントクック周辺を飛び、氷河に着陸してハイクするつもりだったけど風が強くてヘリが飛べなくて中止。 代わりに4WD車で氷河に近づくツアーに参加した。案内者はアルコールドランカー風おやじ。 このおやじは”車はやはりTOYOTAだね”とか”車に乗るとき頭ぶつけたら$10だー”など話し方が面白かった。でも氷河ってもほんのちょっとだけ。ちょっとペテン? 入ってた?。 マウントクックでは天気が良かったけど、上空は風が強く残念でした。(ヘリコプター乗りたかった〜〜)でも、ものすご〜〜く景色がいいです。 日本人もたくさんいました。やれやれ・・(って、おまえもだろ) コメント:キッカー マウントクックの頂は結局見られなかった。そうなのだ、マウントクックビレッジではマウントクックの頂はなかなか見られないのだ。 でも、インディージョーンズが見られて良かった。 さて、レンタカーでの最長の移動距離、テ・アナウまでの430㎞。曲がり角などほとんどなく、6時間ぐらいで到着。小ぎれいなモーテルに泊まる。 ここでワーホリ中の当クラブ所属の、アル兄こと、山内さんと合流! 山内さんは、髪の毛を伸ばし、リュックを背負い、サンダルを履き、見違えるように立派な?風来坊とかしていた。(山内さん すいません) 4WD車ツアー 急斜面を下るバギー 12/30 テ・アナウは自然豊かさが、売りのところ。氷河が削った山々へのツアーはこちらが入り口。今日は魅惑の土地、ダウトフルサウンドへの一日ツアーに参加。 コメント:シュガー ダウトフルサウンドは、キャプテンクックも入り江に入ることをためらったと言う、怪しげな土地である。フェリーと...