笹間カヌー&キャンプ

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カヌーは艇の中に体をもぐらすタイプ(シーカヤック)と艇の上にちょこんと乗るタイプ(2人乗りのファンカヌー)の2艇。
ここはダム湖で別荘地でも有り、家並みと自然との調和がGOOD!
ボートやジェットスキーとはまた違う、カヌーでしか行くことが出来ない空間がまた、それを何十倍にも膨らめてくれる。
水面に反射する風景が最高!
(アホコンビのM&Kはダム タッチにチャレンジ?)
そんなわけで天候はくもりでしたが、カヌーはベリーFUN!
<らく感想>
山のなかでのカヌーは、昔から「やりたいなー」と思っていたこと。「こうだろうなー」って思い描いていた内容とほとんど一緒でした。ただ、「マングロープ」みたいな樹林帯の中をカナディアンカヌーなどで、のんびりしたいなー。とまた夢が広がった。
<シュガー感想>
水面に波が無い状態でのカヌーは初体験でした(さらに2回目)。パドリングがうまくなかったので蛇行運転しまくり、力をこめて筋肉痛の落ち、となりました。
優雅な空間を持つことが可能だと感じた。


意味のない言葉を叫びたくなる静寂
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写真を撮るときにはすでに、大半のものがない。
夕食のメニューのメインは野菜やソーセージを4時間煮込んだスープ(ポトフ)と約1kgの豚バラブロックのローストでいつもよりはアッサリ味。(らくさん持込みの茶そばも美味い・・・次回もお願い。)
でも、やっぱり夜の宴会はアサッリとはいかずに焚き火の周りで。朝になったら何だったか忘れてしまうような(?)話題で盛り上がり続ける。(テンション高め)
本人にしては飲み過ぎたらしい・・・らくさんは眠くなり11時ごろ退散。テントではなく、らくさん・アル兄・きっかーは広々タープの中で就寝したのでした。(←夜はひんやり。でも、寝袋の中はポカポカで快適なんです。)
翌日「ホーッ、ホケキョッ」のウグイスの鳴き声で目が覚める ^。^)
今日は昨日と違って晴天、太陽が顔を出してるぞ!こんな爽やかな山の朝はいつまでも寝ていたい気持ちにさせられるよね。 でもみんな日本人だからか? 体が勝手に起き出してしまう。朝飯を食った後、シュガー らくさん 原さんは早速カヌーへ。
カヌーで湖岸の新緑を満喫したり、漕ぐ手をやすめて水面に揺られたりして自然への溶融の時間を楽しむ。
<きっかー感想>
みんな、楽しんでくれて企画した甲斐がありました。いつかは、みんなで屋久島ツアー、それとも 沖縄? もちろん、カヌーもやりましょう。
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ご機嫌なキッカー


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