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浜石岳ハイキング&春の宴会

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日程と参加者:3月29日(土) ①PM1時〜4時ハイキング ②5時〜宴会 30日(日) ③浜石岳軽くハイキング→イルカ試食→昼食 参加者:①〜③ べっしー、はち、きっかー ②〜③ のび太、ぞう、いづみ、まーしー、RYUU、 ②しゅがー、イチロー ここから出発です(まずは下がります) 気持ちいいね〜 ①由比にある浜石岳までハイキングしてきました。 最初由比駅からスタートしようかと思ったのですが駐車場がなく、仕方なく薩捶峠駐車場に車を置く。 近いと思ったのに、駐車場からスタート地点の由比駅まで45分もかかってしまった! 多少曇っているが、天気予報では午後晴れのはず。元気に歩く。途中の桜が綺麗〜 途中桜の木の下でお昼にする。このときから天気が怪しくなる。 だいぶ町並みが眼下に見えてきた頃、ゴロゴロと空が鳴り出す。 これはヤバイ!天気予報信じて雨具なんて持ってないし。(教訓:山へ行く時は晴れていても雨具は持ちましょう) ぱらぱら降っていると思ったら、急にザーと降り出し、急いで木の下へ! 小降りになったら出発。山頂まで行ってみようと言うことになる。(雨のためデジカメ撮らず) 山頂付近は見晴らしが良く、向こうの山に雷が落ちるのが見えた。(だから、ヤバイって!) 富士山も見えない山頂を後にして、今夜の宿泊地「青少年野外センター」へ戻り、買い出しに行く。 外は雨。薪もなく大変でした みんな奪い合うようにカレー食べました ②PM9:00 カレー、鍋が出来上がり、皆ひたすら食べる・・・ようやく飯にありつけた犬?のように・・ しかし、このカレーはマジに美味いっす。 市販のカレールーがこんなに美味くなったのは、なんでだろ〜? よく炒めた玉葱?ガラムマサラ? 生チョコやチーズケーキ(いづみ持込)を食べ始めるのは、なんでだろー????? 辛い物の後は甘い物が欲しくなる? なんでだろー????? チーズケーキの終わりに、その紙をペロペロ舐めたくなるのは なんでだろー?????・・・ 私(きっかー)自作のスモークチーズやマグロの刺身も入り混じり、ビール、日本酒、ワイン、チューハイ、何でも有り有り・・・パーティー。 パーティーは0時を回った後、覚えていないが、眠気に襲われた軟弱者達が隣のログへ徐々に逃げていき、一応無事終了した事に...

沖縄アクティビティ2

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続きです。読まれていまい方は、先に前をご覧下さい。 海苔巻きと中身汁 やんばるへの登山道 お昼を自然塾で頂きます。今日は沖縄風海苔巻と中身汁です。海苔巻の中身はチーズとベーコン(ハム?)でした。これが美味しい。 さて午後はやんばるの玉辻岳までトレッキング。やんばるの自然について聞きながら、ゆっくりと登ります。途中、昔馬で木材などを運んだ道、馬車(うまみち)などを見たり、蓋が付いている巣に住む蜘蛛の巣を見たりしました。 この小さな穴が蜘蛛の巣 比嘉さんが蓋をそっと開けてくれました 民謡酒場で後ろの方で踊るシュガー 1/4 予報では曇りとなっていたが、晴れ間の中、「体験ダイビング」に参加。本当は慶良間諸島まで行きたかったのだが、波が荒れていて船が出ない。本島の海岸でさえ出来ない。 との事で、本島北部、名護市よりちょっと北の崎本部で潜る事になりました。ココは通称「ゴリラチョップ」と呼ばれるところです。(ゴリラがチョップしているような岩があるから) なんせ、二人ともダイビングは初めて。美人インストラクターのお姉さんに器材の扱い方、呼吸の仕方、耳抜きの仕方等々の講習を受け、ウエットスーツを着込み、ボンベを背負い海に入ります。そんなに水は冷たくありません。 潜り始めると、耳がキーンとなり、急いで先ほど教わった耳抜きを開始! 始めはなかなか思ったように動けなかったが、しばらくするとコツを掴み、珊瑚に近づいたりしてました。 しばらく泳いでいると問題発生! シュガーが居ません。水中メガネは前しか見えないし、私もインストラクターの後についていたので、後ろを見ていなかったのですが。インストラクターさんの止まれの合図。しばらくするとひょっこり現れました。 後で聞いたところ、海の中で迷子になり、一度海上に浮上したとの事。 海中から海面を見てます インストラクターが魚の名前を 教えてくれます さすが沖縄の海はきれいです。魚もいっぱい!海の中から海面を見ると、きらきらしていました。なんか本当に別世界って感じです。インストラクターが書いている魚の名前は「おじさん」です。 30分は瞬く間に過ぎ、後ろ髪を引かれる思い出陸に上がりました。C級ライセンスを持っていると、もっと深いところなどにも行けると言う事です。Cライ欲しいな〜 お昼...

北海道アクティビティ

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私は何回か北海道には遊びに行っているが、今回はスキー以外の遊びがしたくて、千歳の友人を訪ねた。 目標はトマム。スキーヤーとしては、コースがあまり面白く無いようで不人気だが、HPで調べるといろいろ遊べそうだ。 金曜日、仕事がはねてから速攻で新幹線に乗り羽田を目指す。夜9:00発の千歳行き(最終)。 電光掲示板には「千歳が雪のため引き返すことも」と、あるが、私は今までこの手で引き返した事はない。案の定、無事に離陸。なぜか回りは外人さんばかり。 しかし、千歳に近づいた所で「滑走路が雪のため除雪中です。」と、アナウンスが入る。しばらく苫小牧上空を上空待機。 コックピットより「除雪は終わったのですが、滑走路が着陸に適さない為、羽田に引き返します」 え、! 次第にエンジン音は高まり南へと進路を取る。 宿の手配をしてくれると思いきや、交通費5000円を渡され(手切れ金)、明日の便の予約を済ませると、毛布を渡されロビーを開放するのでお休み下さい。との事。 面白くなってきやがった! 等と思いながらも、カウンター前の長いすを陣取り(TV「水曜どうでしょう」風に言うなら「ここを、キャンプ地とする!」)、明かりが消えないロビーで就寝(午前1:00)。 周りの外人さん(米国兵士と判明)は寝ずにガヤガヤしている。ウルサイ! 翌日、無事千歳へ。友人と合流。 それから高速を使い、上富良野の十勝岳温泉へ。降る雪を眺めながら露天風呂で疲れを癒す。この時 -12℃。 本日の宿泊地 羽田空港ANAカウンター前の椅子 クロスカントリー 今回は宿を「ログハウス・トマム荘」としたはずだが、冬季閉鎖らしく姉妹ホテル「ホテル・グレーシィ・トマム」となる。 翌日は午前中クロスカントリースキーをやる。やっていたの僕らだけ。レンタルで一式借りて、それようのコースを歩く。初めて履くクロカンは、板がブーツ幅より狭く安定が悪い感じがした。エッジも無く、止まりにくい。 1周5キロのコースを写真を撮りながら、2時間かけてゆっくり廻る。天気も非常によく、気持ちが良い。UP・DOWNも少なく開けたコースなので(林間ではない)初心者には打ってつけだろう。 午後は宿でやっている「スノーモービル2時間山頂コース」に参加。8000円にオプションのパラセールをつけて1万円。また、僕ら...

沖縄クライミングツアー

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夕日か朝日か とある忘年会 12月29日 本州(内地)へ別れを告げて、友人2人と琉球への岩遊び&旅。 琉球の地へ足を下ろし、見上げると秋風。 いや、今日本は冬だったはず。 雑踏の那覇市内を背にレンタカーで北へ向かう。 3時間も走ると本土最北端に程近い国頭村 辺土名へ到着。腹ペコの僕達は選択肢の無いこの町で、角にぽつんとたつペルー料理店に吸い込まれる。 カウンターとテーブル席2つだけの店内で、マスターの友人の弾き語りとペルー料理を酒の肴に。マスターとその友人Aは僕らよりかなり年配であったが非常にフレンドリーで、ギターに多少覚えのある私には三線をあれこれと教えてくれる。 そんな流れの中、僕らともう一組の客は彼らの忘年会に突如、招待される事になる。 水族館 水族館 Aさんの愛車サーフへ6人乗り込み(定員オーバーの為、僕らは荷台へ)街灯から隔離された山奥のロッジへ・・・・・ ロッジはトランプの表裏の様に、外は暗闇と静寂 中は中年酔っ払い達のダンスホール。僕らの喉へ泡盛は幾度も流れていたが、常にグラスは表面張力に揺れる。 途中、若干20歳のセミプロミュージシャンペアが里帰りで駆け付けてくれたり、中年親父達が三線を弾いたりで、ずっと音楽と酒まみれ。 きっと朝までこの忘年会は続いていただろうが、僕達は途中でタクシーで帰宅させてもらった。 30日 本土最北端の辺戸岬 ルートクライミング 慣れる程度に登る 31日 国営沖縄記念公園海洋博公園(水族館 等) 観光 なっなんと、水槽は世界一? 那覇市 国際通り ショッピング 買う振りして高級泡盛試飲 1、2日 具志頭村 ボルダリング トラバース課題の核心部、強烈力技ム−ブで自爆!!・・・鎖骨痛める 3日 玉泉洞王国村 観光 エイサーは感動っ VERY GOOD!! ひめゆりの塔 観光 悲しいよぅ(>_<) 首里城 観光 雨降ってるが、強風で傘 役立たず。 4日 具志頭村 ボルダリング 風邪で熱と節々が痛む中、何故か自己最高グレード(1級 ※3撃)を完登 夜は39度の熱で撃沈。酒が飲め無い悲しい夜(-_-メ) ソーキ蕎麦 ボルダリング (旅中の生活) 8時 いつしか起きる-10時 民宿を出発-18時 民宿へ戻る-19時 居酒屋へ-23時 酔っ払っていつの間にか爆...

忘年会

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今回は何も言いません。写真を見てください。 理解出来るはずです。分かるはずです。これが、たすまんずです。 私はだ〜れ? 宴会中にダウン! 実は顔が写っている写真もあるが・・ 何せ中華ですから。 うれしいんですよ。 きっと。 いや〜騒いでます。 なぜか主賓が奥にいるような気が・・ 今回主役の座を射止めた人! ありがとう〜〜

木曽駒が岳

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ロープウェイ降りたところから <メンバー>いづみ ぞう ハチ ベッシー のび太 木曽駒ヶ岳は天気も良く、駐車場のすぐ上では、満天の星も見れて良かった。駐車場に午前1時頃に到着して、テント・車中に分かれて仮眠。 5時からの駐車場への車の乱入と、バス待ちの行列の長さに飽きれてしまった。バス待ちの列の中で、先に順番取りしてくれたべっしーさんを探すものの、先頭から行けども行けどもいない、?! 駐車場の端っこ、のびた号のそばで発見したときには「後ろから来たほうが早いじゃん」状態。観光客パワーのすごさを、見せ付けられた。(マジで半端じゃない) 1時間半順番待ちの間に、木曽駒ヶ岳を眺めながら、立ったままでの「朝食」。(いや、俺は食ってない)朝日を浴びた山々を見ながら、綺麗な空気の中での朝食は、それなりに「贅沢」だと思ったのは、私だけ? やっとバスに乗ってから50分(あれ、30分ぐらいでは)で、着きました「ロープウェイ駅」へ。しかし、「整理券」を配ってる〜〜。1時間半待ちと掲示板に書いてあったが、「搭乗予定時刻」は「集合時刻」であった!(その時間から、ゆうに30分はかかった) 乗ってしまったら、あっという間(8分間)に着いた。紅葉はあちらこちらにポツポツでしたが、天気が良く空が青く澄んでいて、とっても美しかった。 歩いている時間が短かったが、人が多くて大変だった。暑くて、日差しが痛い〜!(翌日お肌ぼろぼろ) 山頂まで到着してお昼とし、綺麗な景色を堪能しながら記念撮影等、楽しい時間を過ごした。 下山の途中で、いづみさん、のび太、他3名で分かれて行動。いづみさんがロープウェイ整理券をとってくれたので、(ありがとう)(サンキューです)スムーズに行くことが出来ました いづみさん以外の人は、宝剣岳に行った。 まず、のびたさんが「走って」。べっしー、はち、ぞうさんは下で、のび太の山頂に立つ姿をカメラに収めるべく待ちましたが、良くわからなかった。(後で聞いたら立ってないとのこと) 空が青いね あっ、気をつけて〜!(宝剣岳途中) それから交替し、宝剣岳を目指しました。しかし足場は良くなく(クライマーなら大喜びしそう)、怖かった。事実、山頂の小さな石の上(下の写真)で、クライマーさんのような人がポーズとっていましたが、おっかなくって行けませんでし...