カナダでスキー三昧
| バンクーバーにて ウィスラーへ出かけるバス発車まで時間があったので観光。 冬季オリンピックのカウントダウン記念碑の前で撮影。 到着した日は丁度「777」日前でありフィーバー!現地案内人も絶賛。 |
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| 港町でありホバー飛行機や船での移動が盛んな町である。 私は2度目の訪地であり、以前は船で往復をして、夜景のすばらしさに感動した。 この時はホバー飛行機が着水するのを、港に迫出してるホテルの外周路で確認した。 雪山が迫って見えた。正月まではクリスマスなので、一帯が綺麗なツリーが溢れていた。 |
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| ウィスラーにて。 4日間お世話になりましたホテル。ジャグジー、バー、マッサージセラピーが内設されている。 基本的に近場のスーパーで購入し済まし、食費を安くした。大晦日はカップラーメンで! 町並みは商店街。世界的なレジャースポットなので食事代金は高め。雰囲気は良いのですが。 ゲレンデは志賀高原の3倍の広さという、ガイドに2日案内して頂き、規模に感動した。 いくら滑ってもリスト乗り場が見つからない!さらに雪が青いんです!通常白いのですが‥。 フレッシュトラックの為に朝7時のゴンドラ乗り場に着いたのですが、大混雑! |
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| 緯度が高いので日の出ている時間は短く、朝7時でも暗い。夕方4時でも暗い。 これは”朝一番のゲレンデを滑りましょう!”が合言葉。カナダ人さんは新雪大好きだそうだ。 限定人数が決まっていて、ゲレンデ降り場で朝食(バイキング)を堪能できる(早朝期間中にリフト乗り放題+ゴンドラ+バイキング+半日ガイドの費用$70 約8000円程度) |
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| 朝食を取っている最中にベルが鳴る‥ゲレンデ開放の合図。朝食場はがらんどうになった。 また、雪が降った次の朝は遅刻は認可。朝一番にフレッシュトラックをして、通勤するのが通らしい。 朝のサーフィンのような感じやね。ちなみに逸話やローカルルールがあり。 ・BURN STEW:景色がきれいでシチューを焦がしてしまった!? ・WISTLER BOWL:始めて入る人は滑り後を別々に降りる鉄則!? また、外に爆音が聞こえる。ダイナマイトを使用して雪崩を人為的に起こし、防止するとの話だ。 規模が違う。不発弾がゲレンデ内にあるかもとの話は刺激的であった。 ゲレ食。ブラッコムで有名な食堂。ワッフルとステーキサンドウィッチが旨いと。 記念碑。ウィスラーのゴンドラ降り場に2頭の熊、山の頂上にはオリンピックのマスコットがいた。 |
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| 年明けパーティ。商店街の一角に施設が設けられ、年明けのカウントダウンを行った。 DJが演奏で盛り上げ、ファイヤーダンスを脇で行う。群衆の中にボールが投入される。 私はそれを雪の高台の上から、踊って望んでました‥やはり外人さんのテンションは高い。 最後に花火が上がりました(ここでは滅多にみれない代物とか)。 ゲレンデガイドして頂きました上村愛子(同姓同名)さん、村上さんありがとうございました。 写真&コメント by sugar |
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