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7月, 2009の投稿を表示しています

富士川ラフティング

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幹事:いづみさん 恒例の富士川ラフティングに、今年はボクも参加しました〜 連日の雨で水量は期待が出来ます! 今年もナチュラルアクションさんにお世話になりました。 今回は参加人数も多く、総勢15名? 計3艇が我々のグループ(TMG含む)です。外のグループと合わせると7艇かな。さあ、ウダウダ書いていても仕方がありません。どーんと行きましょう! 漕げ漕げ! そりゃ〜突撃ー! 出発すると、早速初めの瀬が現れます。おお〜と、前回参加した時より、白波が立っている風ですね!。しかし、ここは楽々クリアーか。皆で掛け声掛けて、前漕ぎ前漕ぎ。波にあてられ艇がバウンド、そこはベテランインストラクターが、しっかり舵取り。(まあ、実際ボクらが漕いでも、あまり意味がないのだろう。全てはインストラクターの手によるのだ) 瀬を下っていると、前方の落ち込み部分に、前の艇が引っかかって止まってる。流れはその艇にまっしぐら。ボ〜ンって感じで艇と艇がぶつかり激しくバウンド。その拍子に私もドボンと流れの中に。 水量が多いおかげか、周りに岩もなく、無事水面に浮上。見ればボクのほかに二人も流されていた。いや〜気持ちいい〜。頭の中がスッキリするね。流れに任せつつ救助を待つ。 自艇に戻ると、すぐさま次の瀬が迫る。先ほどの瀬よりこちらのほうが大きいと感じるのだが、バウンドしながらも無事通過。 サイドからじゃー! ぶつかるぞー! ここからしばらくは、ゆっくりとした流れ。艇からわざと落ちてみたり、流れに身を任せてみたり。 この先に大きな瀬は無いはずだが(小さな瀬は幾つか出てきます)、のはずだが、バランスが悪かったのか、他の艇でひっくり返って、乗り手が散り散りになっている場面もあったりして。 みんなで川を遊び尽くす感じで、ツアーは進みます。もうちょっと瀬が欲しいところだが、それでも、終って岸に上がると、気分がスッキリしていること間違いなしです。バカみたいに笑いたくなります。 ラフティングは水量に左右されるため、いつでも激しい訳ではないけれど、頭スッキリさせたい方は、一度チャレンジしてみては? ほっと一息〜 Image 滝の下で(コレって生活用水じゃ無いよね?) 終わった後は、場所を変えてバーベキュー大会。体をウンと動かし、アドレナリンを分泌したんで、食え〜て感じで...

バンガローで宴会

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幹事:Ryuuさん 飲み会もやったりするけど、遠くから参加する方は時間を気にしたり、車で来ちゃうと飲め無かったりと気が気でないので、時々やっている「お泊り宴会」(キャンプとは別枠)。 今回は、西富士オートキャンプ場のログバンガローを借りての宴会です。総勢7名。 キャンプは、テントに泊まってだけど、ちょっと調理っぽいことしてみたり、前後の自然遊びを楽しんだりするのだけど、お泊り宴会は基本「飲んで話す」だけ。夕食は比較的簡単に。 森の中のバンガロ〜 部屋が一つとテラスが付いてます。 今回も 朝ゆっくりスタート。途中の道の駅で、ダラダラとお喋りしながら昼食。そのまま、スーパーに行って買出し。簡単に済ませるため、BBQの基本にかえり肉!出来ている焼き鳥。ソーセージに野菜。そして沢山のビール(酒)! お昼に喋り過ぎたせいか、温泉寄る時間がなく、そのままオートキャンプ場へ。 全員集まる前に軽く一杯 全てが美味い! 借りたバンガローで、材料を切っておきます。(まあ、ボクが切ったんじゃないけど)BBQセットの火を起こします。もちろんビール呑みながら。唯一手が掛かっているのが回鍋肉。送れてきたメンバーが集合したら(また)乾杯して宴会の始まり。 別に素晴らしい話をするわけではない。バカッ話をして、酒をあおり、夜は更けていきます。この日は、夜になると小雨が降り始めましたが、バンガローなので全く心配なし。(テントだとちょっと気になるよね) 夜12時位に就寝となりました。位って言うのは、本当ならトランプでもと言っていたのに、話しすぎて暇がなく、酒が回っていたのかボクは横になったとたんに寝入り、記憶がないからです。瞬間睡眠です。のび太君並です。 みんなで飲み&お喋り大会 こんな感じで夜は更けて 朝は、ホットサンドを作り、キャべツ入り卵焼きとコーヒーでマッタリと。時間ぎりぎりまでバンガローで過ごしました。 友人と、時間を気にせずお喋りして、マッタリ過ごすって、とっても大事ですね。幸せです。 p.s 帰りがけに寄った「奇石博物館」も予想に反して面白かった。(写真無いけど) 朝食風景 朝から美味かった 写真&コメント by べっしー 当ホームページの文・写真等は無断転載禁止です。あしからず。 なお、ここに掲載されている情報は記事を書...