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タイーバンコク

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エメラルド寺院 4月25日から29日 友達2人と気ままなバンコク旅行 今回はかなりリッチな(自分的には)旅行となった。 まず、往復とも日本航空直行便!成田からバンコクまで約6時間半。ビール漬けになる。 バンコクには深夜到着。飛行機を降りるとむっとする暑さが迎えてくれる。 車でホテル「ロイヤル・メリディアン」へ。入ってすぐ高い天井と大理石の床にびびる。なんか、奥の方でジャズを演奏してるし。 夜も遅いので、部屋で休むこととする。連れ一人が一人部屋。私が友達と二人部屋。 部屋も広く、入ってすぐ応接セット。トイレ兼浴室も壁床が大理石で広くまぶしい。31階なのでバンコクの夜景が綺麗だ。 が、ベッドルームに入るとびっくり。なんとダブルベットがおいてある。 え!・・・・・・(スウィートルーム??) 友達と共に無言!間違いだと思い、フロントに文句言うも、言葉が良く通じない。深夜で言葉が分かるスタッフが居ない。タイ語は分からない。 (たとえ連れでも、野郎同士で寝たくない!) 結局、もう一人の連れの部屋がツインだったので(なぜ?)、そこと入れ替わり事なきを得る。 後で同じプランに参加した人に聞いたが、やはりスウィートルームで間違いないようだ。(そこは母娘) これ、野郎二人だけならどうなっていたか。 二日目、昼間バンコク市内の寺院、王宮とゾウさんショーを見る。ワニも芸をしている。(右写真) ワニの口の中に頭を入れる 日本人街跡から見た景色 ワニはホント思いっきり口を閉じると「カポッン」と軽快な音を立てる。 夜、これまたリッチに、違うホテルの中華料理を食べに行く。フカヒレが美味い。ホントにフカヒレ入っているよ! そのまま「ムエタイ」会場まで歩く。途中、トゥクトゥク(オート三輪みたいなタクシー)に声をかけられるが、やばそうなので断る。(かなりしつこい) 「ムエタイ」はリングサイドで見るが、2,3階席では地元民が魚市場のように手を揚げ、合図しながら賭が行われている。(どうなっているか不明) 対戦は血が出ても平気で続行されて行く。あまり帰りが遅くなると危険なので(周りの外国人も)22時30分には会場を出る。(メインは終了) メータータクシーを無理矢理捕まえ、強引に乗...

三ツ峠ハイク&田貫湖畔宴会?

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ボートをおろそうとして浸水! (コメント:キッカー) 今回の企画者は伝説の山男「のび太」だ〜! この男の伝説で1ヶ月は腹抱える。 まっそれは、どうでも良いこととして、のび太に黙って勝手に食材を買い込んだ。ぞう&私(きっかー)。農家のおばちゃん直持ち込みキャベツ、椎茸 etc。勢いに乗って、誰かのリクエストだったらしい「手羽先の???」ってやつを無視して、鳥のスパイシー???ってやつをカゴに入れた。 いや〜、一応のび太に許可らしきものは取った。 ここ、朝霧の道の駅では、朝飯抜きの空きっ腹は試食で満した。 ・・・焼きそば、焼き肉、ソーセージの数々、豆腐、牛乳(焼きそばおいしかった) 朝からラッキー、だから、今日は1日中ラッキーかと思った。 昼飯食べたら、田貫湖でボート乗り!!いたのは、のび太&ぞう&きっかー。 「最後は漕がせてよ〜」って、のび太が言った。 『あー普通の男だったらそれなりに漕げるだろう』と思った。 がっ・・・やっぱり、違う!替わったとたん・・・バチャッ、バチャッ 同じ場所でクルクル!前に進まず! 2人は目が回った。(のびちゃんはボート漕いだこと無いんだって) あ〜恐ろしかった。運良く命辛々ボートから逃れる事が出来、すっかり眠くなった。・・・だから、きっかーは昼寝。 夕食の準備が始まり、のび太、べっしー、きっかーはぞうさんの使われの身となった。 富士宮焼きそばを制作中 外で宴会! (ここから、ルイルイさんの手記) 朝霧道の駅に到着するや否や、のび太さんから地図を見せられ、「たぶん、このへんのセブンイレブンで待ってるから。はい、行ってらっしゃい!」と無情に、顔の知らない他のメンバーの元へ送り出された。 何とか、ヤフーの山の会(仮名)メンバー方々と合流。 可愛らしいご対面をしたかったのに、ルイルイ号の主張が強すぎ、夢破れる?(大丈夫!ビビッただけ) 三ツ峠は、あいにくの曇り空で景色は楽しめなかったけれど、皆でワイワイ、おしゃべりに花を咲かせながら登る。 買出しに行ってくれている某氏が、【伝説話】でハイキングに参加していたのは、驚き!楽しみにしていた富士山は見えず! それから、待ち遠しかった昼食タ〜イム!なのに、なのに、3個買ったはずのおにぎりが、2個しかなーーい!・・・(ρ_;) 信じられな〜い!(後で車の中で発...